Do as I Do ベーシックレベル試験

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2018年末に愛知県で実施された試験以来、

試験の実施方法が新しくなりました。


ベーシックレベル試験は、

①筆記②実技から構成されます。


①筆記は全10問、択一問題です。試験内容は、以下を含み、Do as I Doレベル1セミナー、本、DVDから出題されます。

 ● 社会的学習とは。模倣、他の社会的学習プロセスについて

 ● Do as I Doトレーニングプロトコル、 各フェーズについて


   試験中の質問ももちろん受け付けています。



②実技 

● ご自身で選び、練習してきた6つの行動を試験官がテストします。

 (この6つの行動には、対象物を含む動作2つ以上、また動作だけのものが2つ以上含まれていることが必須です。)

● 試験官が犬と向き合い、ランダム順に第2フェーズの6トライアルを2回実施します。

 (合計4回以上ミスで不合格、また各行動において、2回とも間違えた場合は不合格となります。)

● 以上において合格の場合、試験官による新しい行動(1つ)のDo as I Do、最終試験に進みます
例)https://youtu.be/w9pu8WjPnSI



2018年度の合格者は計20組!

Do as I Do in Japanページに、合格者の写真が紹介されています。https://www.facebook.com/DoasIDoinJapan/


Do as I Do トレーニングを始めてみたい方、是非お気軽にお問合せ下さい。https://www.facebook.com/buddybuddydogtraining/




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